カテゴリー「サーフィン」の記事

2020年3月23日 (月)

200322 Sun. SHICHIRI D09 #08

 

  • Secret 9’6 Single
  • 09:15am to 09:30am
  • Strong SW Onshore Wind
  • Junk Head Wave
  • Deuce: 3/3mm & Thin Boots

 

11amからのJHCA 日本ハワイアンカヌー協会のミーティング@中富邸に合わせて9am過ぎにエントリー。夜明け情報のスモールから大きくジャンプアップしてアウトサイドからブレイクしている。R134から見下げる波はライダブルに見えたが、実際はての施しようのないパワーブレイクだった。這う這うの体でビーチに打ち上がった。
パーキングでは僕のゲッティングルートをトレースしましたという、関西サーファーに声をかけられた。メルセのテールゲートの稲村ステッカーを見つけて、自分もKOZOボードですとのこと。この場所で出会うサーファー達はいつも飛び切りフレンドリーだ。

| | コメント (0)

2020年3月18日 (水)

200317 Tue. SHICHIRI D08 #07

90053062_10157985827509754_2578328284366

 

  • Secret 9’6 Single
  • 12:00pm to 14:30pm
  • No Wind to Side Wind
  • Small Perfect
  • Deuce: 3/3mm & Thin Boots

 

週初めの月曜日は強風でギブアップしたが、火曜日の今日はチャンス日と思った。ちょっと迷ってシングルログをチョイス。ピークに4人。リズムを乱さぬようにそろそろと波をキャッチした。慣れないロングボードに段々とフィットして波数を重ねた。中盤、弱い東風が入りだした。このゾーンはその昔、こじきPとも東京Pとも呼ばれていたポイント。西側の本日一番のセットをつかんでレギュラーのラインを走った。ほんの少しずつだが調子が上がっている。

| | コメント (0)

2020年3月16日 (月)

200313 Fri. T-REEF D07 #06

P1130029 P1130025 P1130020 P1130019

 

  • Legen 7’10 TRI
  • 14:15pm to 15:30pm
  • Side Wind
  • Head and more
  • Deuce: 3/5mm, Grove & Boots

 

レギュラーPは風を交わしてフェイスクリーンだが、サイズがあり、一人でエントリーするのに躊躇した。レフトはサイド風を受けて面が荒れていて乗りづらかった。乙女Pのショルダーを狙ったがタイミングが取れずに撃沈だった。昨日の七里のファンとは比べられないほどパワーがあり、かつ冬用重装備で体が縛られた。あっさりとビーチに上がるとショートボードー二人がレギュラーPに向かっていった。

| | コメント (0)

2020年3月13日 (金)

200312 Thu. SHICHIRI D06 #05

P1130015 P1130013 P1130011 P1130009 P1130007 P1120999 P1120989 P1120988 P1120987

  • Legen 7’10 TRI
  • 09:15am to 10:30am
  • No Wind Clean Face
  • Small to Chest
  • Deuce: 3/3mm & Boots

 

朝6時半満潮の大潮。9時過ぎの潮の動く時間帯をイメージした。峰Pにパドルしたが気を取り直して、鎌高P側の波数の少ないゾーンに向かった。ショートとブギーボーダーが一人ずつ。最初はタイミングがまるで合わずに全然乗れない。中盤からセットピークから乗れるようになった。スポンジボードのエクセレントサーファーが入ってきてセット波は全部持っていかれたが、雰囲気は良かった。ブギーボーダーの彼女はスマイルいっぱいで会話が弾んだ。駐車場でもメルセの営業サーファー、中年カップル、ワックスを貸してあげた若者たちと触れ合った。素晴らしいポイントだ。

| | コメント (0)

2020年3月10日 (火)

200309 Mon. NISHIHAMA D05 #04

P1120983 P1120982 P1120975

 

  • KOZO 6’6 TRI
  • 14:45pm to 15:30pm
  • Strong Offshore Wind
  • Shoulder to Overhead
  • Deuce: 3/3mm & Boots

 

一本もテイクオフ出来なかった。ブレイクファースト&パワーブレイクだった。乗れるサーファーは限られていた。敗北感たっぷりにビーチに上がった。春の湘南シーズン。徐々に上げていきたい。

| | コメント (0)

200303 Tue. SHICHIRI D04 #03

 

  • NO SURF

 

鎌高前Pでツースモールウェーブでサーフしようと出かけた。しかし実際はスタンディングが無理と思い、引き返した。ファンサーフを確信していたのでガッカリ。一年に一度くらいはこんな日が有る。

| | コメント (0)

2020年2月20日 (木)

200218 Tue. NISHIHAMA D03 #03

P1120965P1120964P1120963P1120962

 

  • EARTH 6’8 BONZER
  • 16:00pm to 16:30pm
  • Strong Side Wind
  • Overhead
  • Deuce: 3/3mm, Boots & Grove

 

湘南幼児学園に田中重徳を訪ねた。立派な経営者に変身していた。強い西風が収まってきたので辻堂橋前をチェックしたが、厳しいコンディションだった。15時半を回っていたのでノーチェックで西浜の漁港側Pにエントリーした。エクセレントサーファーオンリーなパワーブレイクで太刀打ち出来なかった。堤防よりのピークでステーしていたのは僕とサーファーガールの二人。ギブアップしてビーチに上がりしばし沖を眺めていると、彼女がレフト波をキャッチしてバックサイドで岸までメイクした。そしてパドルバックはジュースとの闘いだ。僕にとってもゲッティングアウトはぎりぎりの苦行だった。西浜では修行を強いられる。

画像は辻堂橋前。

| | コメント (0)

2020年2月17日 (月)

200214 Fri. TSUJIDO D02 #02

P1120960 P1120958

 

  • EARTH 6’8 BONZER
  • 15:15pm to 16:30pm
  • No Wind
  • Small to 腰胸
  • Deuce: 3/3mm, Boots & Grove

 

河口右側のゾーンが好きだ。形の良いブレイクがちょっとワイドに入ってくる。気温が高く3/3mm ジャーフルに起毛のアンダーを着たが暑いくらいだった。もっともブーツにグローブを着用しているのは僕ぐらいだけど。相変わらずテイクオフがままならない状態だけど、何本か感じの良いウェーブキャッチがあった。これから湘南の春シーズンが始まる。しこしこと通えば調子も上がってくるだろう。帰りしなにウッツ宅でコーヒーをいただきLegen7’10 修理ボード、8000円を支払ってピックアップした。

画像は波チェックの西浜

| | コメント (0)

2020年1月23日 (木)

200122 Wed. T-REEF D01 #01

P1120947

P1120945

 

  • SECRET 9’4 SINGLE
  • 15:15pm to 16:30pm
  • No Wind to North Wind
  • Shoulder to Over Head Perfect
  • Deuce: 3/3mm Dry, Cap & Grove

 

65歳最初の波乗りはほろ苦かった。波は素晴らしいシェープで力強くブレイク。うねりのスピードが速くインパクトが強くスタンディング出来ずにニーテイクオフとなってしまう。冬用の重装備にやられ体力を削られた。体が冷えることはなく、汗ばむほどだった。セットピークからのクリーンヒットを狙ったが力尽きてしまった。シーズン初めの一発目はいつでも辛い。洗礼を受け入れなければ次に進めない。トレーニングとダイエットに励まなければスムースなテイクオフには繋がらない。ちゃんとやろうと思った。

| | コメント (0)

2019年12月24日 (火)

19128 Wed. T-REEF D29 #29

 

P1120536 P1120543 P1120546 P1120550 P1120551

  • Hokulea 9’ TRI
  • 14:00pm to 16:00pm
  • Side wind
  • Small to Shoulder over
  • Deuce: 3/5mm Semi dry & 3mm boots

 

64歳最後の波乗りに出かけた。温かいチャンスデーだったが、さすがに午後到着ではフェイスが荒れていた。バリトリップからいきなりのセミドライスーツとブーツとコールドウォーター。試練の波乗りだった。七転八倒しながら奥ピークのセット波からスムーズなテイクオフをゲットした。最後は力尽きてジューズに押されてビーチに上がった。そこに石井ちゃんが来てくれて、無事にCold Playの新譜“Everyday Life”を渡すことが出来た。

| | コメント (0)

より以前の記事一覧