カテゴリー「サーフィン」の記事

2017年5月 5日 (金)

170503 Wed. KAWARAGO D22 #23

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Scorpion 6’8 Single

08:30am to 10:30am

Offshore Wind

Size: Small

DEUCE: 3/5mm Semi Dry Suit & FCS Cap

With 石井ちゃん

 

T-REEFはスーパーフラット。ハイタイドと弱いスウェルに何人かが浮かんでいる。河原子に移動するとスモールながらライダブルなラインがブレイクしていた。ノーブーツでエントリーするとやはり12度の海水は冷たい。左側のピークで頑張ってパドルするもなかなかボードが出ない。ほんの数本メイクした。ビーチに上がると渋滞を抜けてきた石井ちゃんが現れた。もう一度今度は正面Pにエントリーするも乗れなかった。湯楽の里で温泉につかりハイボールを1杯飲んで16時半まで仮眠してから帰路についた。

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2017年5月 2日 (火)

170501 Mon. TSUJIDO D21 #22

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Scorpion 6’8 Single

16:30pm to 18:00pm

Small Pretty Wave

Offshore Wind

DEUCE: 3/3 Full & FCS Cap

 

シトロエン有明でC4 Grand Picaso の購入契約を終えて14時半に走り出した。朝比奈ICから滑川交差点を右折して、岸壁Pのグッドウェーブを横目に、稲村ヶ崎の切通しを抜けて七里ヶ浜へ。スモールグッドウェーブだがサーファーは少ない。辻堂 Uttz Surf Garageで修理上がりの Scorpion Fun Boardを受け取り橋前右側にエントリーした。正面Pの方がサイズは有るがロンガーとのレースになってしまう。1.5P寄りのピークにマサヤがいた。近況を話しながらのんびりとセッションした。サイドフィンを付けずにシングルフィンだけのセッティングがはまってムーブが楽しい。波数を集めて何本かビーチエンドまでつなぐライディングがあった。陽が暮れた第一駐車場から88km 1時間のドライブで帰宅した。

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2017年4月21日 (金)

170420 Th. NISHIHAMA D20 #21

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Legen 7’10 TRI

14:00pm to 15:15pm

Too Small

Onshore Wind

DEUCE: 3/3 Full & FCS Cap

 

昨日のCOLD PLAYから帰宅したのは24時だった。午前中にロードバイクで坂戸駅まで車をピックアップに行った。気持ちの良いショートライドだった。

早朝のグッドウェーブは姿を消してスモールコンディションではあったがライダブルだと思った。七里まで行けばもうちょっとファンサーフだろうけど、無人のホームブレイクでやることにした。引きに向かう時間帯でコンディションが良くなると期待した。センターから柳島側まで歩いた。エントリーする頃には撮影時よりブレイクがプアーになってしまっていた。以外に波数が多くドルフィンの連続だった。インサイドのサンドバーが異常に浅くて危険だった。テイクオフの動作、ポップアップが小波では難しい。練習という意識が強いのでバッドコンディションでも集中力は途切れない。ロングボード、ショートボード、ボディーボードが一枚ずつ入ってきた。ビーチに上がり渚の砂が固いゾーンをとぼとぼと歩いた。今この時間をこの場所に居られることの幸せを噛みしめた。

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2017年4月17日 (月)

170416 Sun. TSUJIDO D19 #20

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KOZO 6’3 TRI

08:30am to 08:45am

Too Small

No Wind

DEUCE: 3/5 Full & FCS Cap

 

昨日のオンショアブレイクはサイズダウン。西浜から辻堂へ。激混みの中15分ヒートで4本テイクオフした。マイナスドライバーを失念してDT 6’8 Scorpionを使用出来なかった。3月の宮崎トリップ中に大浦のインサイドリーフでボトムをクラッシュした。Uttz Surf Gurageに修理に出した。辻堂駅で真鍋くんをピックして稲村に向かった。引きの七里はしっかりラインナップしていてちょっと残念だった。リッチーパン屋でお茶してから、イナムラサーフでKOZOくんにボードオーダー。6’6 x 21 1/4 x 2 1/2 W Fish Tail, Multi Fin (FCS), ストリンガーEPS, Brown Earth Colour, Bottom Carbon Sheet ヒデが遅れてジョインして6’2のメイヘムテンプレットボードをオーダーした。中富さんを含めて中華偕楽でランチして解散となった。

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2017年4月 7日 (金)

170405 Wed. T-REEF D18 #19

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EARTH 6’8 Bonzer

12:30pm to 14:00pm

Shoulder and more

Side Off to On Wind

DEUCE: 3/5 Full, Boots, Glove & Cap

 

丘から見る正面Pのラインアップはフェイスクリーンだったが、無人のピークにエントリーすると徐々に風が強まった。夕方のデッドローに向かって潮が動き、波数が多くゲッティングで消耗させられた。中盤にはピークからテイクオフが決まりまずまずのライディングをメイクしたが、疲労とコンディションの悪化で後半はバタバタした。水温は10度以下だがシーズン終盤を迎えて体が慣れて、陽射しが強く気温が20度で冷たい水が爽快だった。朝は状態が良くレギュラーP3名、レフトP5名ほどで特にセンターPが良かったと駐車場で渡辺さんが教えてくれた。15時に駐車場を出て恵比須で行われるNSSA理事会に向かった。

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2017年3月31日 (金)

170330 T-REEF D17 #18

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BUSHMAN 9’6 TriOn

10:00am to 13:00pm

Overhead

No Wind

DEUCE: 3/5mm Full, Boots, Glove & Cap

 

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水温は低いが陽射しが温かい。波が大きいので念のためにセミドライで入った。ネックリングとブーツリングを装着して水の浸入をプロテクトした。9’6はサンセットガンなのでロッカーがきつくナローでT-REEFの波には向いていない。ゴローさんにファンガンをオーダーしようと思った。11時がデッドローでメインピークからのドロップは僕には無理だった。ヤナイ、植田、ケンゴくん達も苦労していた。漁師の佐藤くんがエントリーしてきた頃からタイドが上がり、セット波もライダブルな状態になった。HOLYウエットの彼と同じ波を狙いシェアーした。乙女Pのミドルゾーンから何本かラインをメイクした。ドルフィンを失敗してレールが左太ももをヒットして痛みが続いた。ビーチにはカジメの香りが満ちて春爛漫の海だった。今回初めて圏央道で往復したが、距離が40キロ、料金が800円の節約となった。

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2017年3月27日 (月)

170325 KAMOGAWA D16 #17

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All Student Surfing Tournament 

EARTH 6’8 Bonzer

11:00am to 12:00pm

Small

Side Off wind

DEUCE: 3/5 Full Suit, Boots & FCS Cap

 

大会スタッフとして会場のマルキに向かった。天津がスモールでシーサイドに向かい、河口の右側のインサイドブレイクにエントリーした。アウトでは肩サイズのロング波が割れているがミドルセクションで消えてしまう。気温9度で北東風が冷たく水温も低い。グローブが必要だった。波取りがシビアでグーフィーのテールゾーンで波をキャッチした。ライトへは1本だけメイクした。大会は15時前に終了した。帰りの渋滞を思い、表彰式前に帰途につき18時半に帰宅した。20時からSuper Rugby SUNWOLVES vs STORMERSのライブ中継があるのだ。

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2017年2月28日 (火)

170226 Sun. T-REEF D11 #11

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EARTH 6’8 Bonzer

12:00pm – 14:00pm

Shoulder to Overhead

Onshore wind

DEUCE: Dry Suit, Groves & Cap

 

丘の上でフェイスクリーンなラインアップを撮影したが、エントリーする直前に風が入ってラフコンディションになってしまった。朝方、家庭菜園に耕運機をかけてジャガイモ植えの準備に時間を使ったので致し方ない。ピークで一人でセット波に立ち向かったが、ライダブルなブレイクでそんなに状態は悪くなかった。ただしテイクオフは相変わらず絶不調で、デッキから両手が離せない。終盤に一人がエントリーしてきて、ちょっとモチベーションが上がった。帰りは本日15時開通の圏央道を使ったが、交通集中で大渋滞となってしまった。片道15kmの距離短縮だが4時間以上もかかってしまった。

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170224 Fri. NISHIHAMA D10 #10

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Legen 7'10 Tri

11:00am – 13:00pm

Shoulder to Overhead

Offshore wind

DEUCE: Dry Suit, Groves & Cap

 

ベトナムサーフからいきなりのドライスーツで絶不調だった。左足首に巻くテープをし忘れたことも大きかった。ばたばたとスタンドアップしたライトのインサイドのセクションでプルアウトに失敗して右足脹脛にレールがヒットして激痛が走った。しばらくして痛みは去り、後半になんとかレフトのラインを走った。2時間サーフで尿意がつのり、防砂柵にドライスーツのファスナーテープを巻きつけて外して、かろうじて間に合った。春一番と二番の波を逃したが、かろうじて三番の残り波をキャッチした。

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170214 Tue. MyKye VIETNAM D07-9 #07-9

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BIC 7’9 TRI

Shoulder to Overhead

Onshore or Offshore

DEUCE: Short John, T & FCS Cap

 

02/14 with Murooka

サイズのあるオンショアコンディション。ゲッティングアウトに苦労して数本でビーチに上がった。ビーチから見つめているとルートが浮かんできて再び沖に出た。しばらくセットセットを待ったが乗れそうもないので、ミドルポジションに移動した。ラストウェーブはレフト方向にオープンに入ってきた。レイトテイクオフが決まりインサイドまでロングライドをメイクした。

 

02/18 with Manabe

ハノイ、ダナン、ホーチミンで10軒以上の客先訪問をこなした。ダナンに取って返して週末を過ごした。肩サイズのファンウェーブで波数を集めた。潮が上げると波数が減った。

 

02/20 with Morita

Chu Hotelのテラスで読書をしていると森田先生がTOMOボードを抱えて現れた。急いで着替えてビーチに向かった。正面がサイズがあり惹かれたが、森田先生は左側の小ぶりなレフトが良いという。エントリーするとサイズのある素晴らしいラインナップだった。やはりハウスキャディーとローカルサーファーのアドヴァイスは正しいと痛感した。セットは3本以上入ってくるがインターバルに余裕がありゲットは楽だった。その代わりピークから乗ると距離が出てパドルバックが長かった。このビーチでサーフするのは3回目だが一番良い波だった。風と潮とサンドーバーがデリケートなので、こまめに状態をチェックしなければならないと感じた。

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