カテゴリー「サーフィン」の記事

2018年5月24日 (木)

180522 Tue. T-REEF D22 #20

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KOZO 6’6 QUAD

12:00pm - 14:00pm

Set Shoulder Over

No Wind Good Face

Deuce: 3/3mm Suit & FCS Cap

 

朝のルーティンの犬散歩して、ヨガしてまごまごしている内に出発は9時になった。ロータイドが15時半。風は弱い予報だがオンショアーを覚悟した。丘の上の撮影はせずに直接パーキングへ。海上がりの小泉さんがまったりカジメを干していた。クリアーなフェイスのピークには一人だけ。エントリー時に上がってきた彼と話をした。真新しいOgama-Wedge7’0 x 22 1/2 x 3 1/4のファンボードの彼は栃木から来た大阪弁のサーファーだった。ピークで一人きりで2時間セットを追いかけた。海水温は約19度で手足も冷たくならない。課題のテイクオフは最初手こずったが、調子が上がり波数を重ねた。レギュラーには1本も行かなかった。テイクオフ時の手の位置を意識的に引き下げることにより動作がすごくスムーズに感じられた。これからのシーズンを思い気持ちがときめいた。

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2018年5月14日 (月)

180511&2 Fri. T-REEF D20&1 #18&9

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Mickey 7’4 Tri & Legen 7’10 Tri

05/11 15:30 - 17:00pm

05/12 04:45 - 06:45am

Junk & Small Perfect

Rough & Clean Face

Deuce: 3/3mm Suit & FCS Cap

 

金曜日の午後に海に向かった。風向きを考えて鹿島のビーチへとも考えたが結局T-REEFだった。南南西のちょっと強めのサイドオンでジャンクだったがエントリーした。最初はノーライドを覚悟したが、アウト目のセットに波長が合い10本ほどキャッチし5本くらいはボトムメイク出来た。その晩はサンホテル大みかに宿泊し、近所の居酒屋と日本蕎麦屋に出向いた。

翌朝はちょっと出遅れて日の出前の海を丘の上から撮影して駐車場に下りた。ウエットに着替え中に日の出となり、僕のエントリーは5番目だった。スーパークリーンのスモールウェーブにきりっとテイクオフが決まらない。昨日より長い7’10をチョイスしたので支障ないだろうとブーツを履いたのがNGだった。センターPでばたばたしたが最後までテイクオフが決まらなかった。

駐車場ではカズーとニアスの情報交換。ケビン森くんも加わりまったりしていると、ハリ夫妻、キンちゃん、はなちゃん、猪俣くん、うめちゃん、なべさん小泉さんとぞくぞくと到着。天気快晴の暖かい土曜日の朝だった。

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2018年5月 2日 (水)

180430-01 Mon. T-REEF D17&8 #15&6

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Earth 6’8 Bonzer

Small to Shoulder

Side on to No wind

Deuce: 3/3mm Suit & FCS Cap

With オッチン&石井ちゃん

 

4/30 4時にオッチンが鳩山ハウスについてすぐに出発した。6時に丘の上から見たラインナップは整っていた。しかしエントリーすると風が入りジャンクになった。それでも2時間ほどサーフし、それから川尻までドライブした。湯楽の里の露天風呂から河原子Pを眺め、ランチして昼寝した。午後遅くに梅澤くんの自宅によりT-Reefの全容を眺めた。オーガニックCaféで珈琲しても風は収まらずにビジネスホテル大甕にチェックインした。JR大甕駅前の居酒屋で2時間飲んで20時半に就寝。翌朝は4時に集合して4時半にエントリーした。ハイタイドで厚いブレイクだがナイスウェーブだった。波に徐々にフィットしてきて浮力の有るボンザーが機能した。6時前には石井ちゃんも現れた。ラステーのシングルフィンに新品のスターフィンを装着している。僕はライトとレフトのロングランに恵まれて気持ちが上がった。水温は16度でノーブーツでは足が冷えた。パーキングに戻ると7時だった。針谷くん、タク、猪俣くん、ハナ達がエントリーしていった。オッチンにとっては初めてのT-Reef。くせのある波に手こずりはしたが、その魅力に触れたことと思う。

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180422&24 Sun. DA NANG D15&6 #13&4

BIC Long Board

Small

Trunks & T & Cap

With 元太&真鍋

 

ビジネス出張でKL, Hanoi, Da Nangと移動した。

4/22の日曜日の午後にダナンのChu Hotelに入った。

元太は9ヶ月ぶりのサーフィンだったが、ファンボードがフィットして沢山の波びテイクオフした。僕は8’、真鍋さんは10’のロングでそこそこ楽しめた。

4/24の早朝に元太&真鍋はハノイへ移動した。帰国日の午後、波はさらにサイズを落としたが、10’ボードでエントリーした。地元の飲食の日本人ヤングがガールフレンドと一緒に入ってきて、楽しくセッションした。海水は温かく、陽射しも強く疲労した。

 

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180410-12 Tue. HACHIJO D12-14 #10-12

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KOZO 6’6 Tri

Good Face to Junk

Small to Shoulder

Deuce: 3/5mm Suit and cap

With 石井聡&江橋仁

 

4/10 @タコス 09:30 - 11:30am Fun Waves

4/10 @カイザー  16:00 – 17:30pm 1本のみ

4/11 No Surf due to Strong Wind

4/12 @タコス 09:30- 10:30am No Ride

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2018年3月28日 (水)

180325 Sun. T-REEF D11 #09

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Legen 7’10 Tri

06:30am - 10:30am

No Wind to Side On Breeze

Shoulder to Head Over

Deuce: 3/5mm Suit, boots, glove and cap

 

久しぶりのこの場所でのサンデーサーフ。ロブ根本と数年ぶりに再会した。彼は長時間サーフするので、せっかく持ってきたドライではなくセミドライスーツを着た。尿意をもようしてビーチに上がるのは嫌だった。乙女Pをメインにサーフした。ロブはきわどいところからテイクオフを決める。僕は冷たい海水と体重増にやられてモタモタとしていた。ケビンがやってきたがいつものようにメインピークに入らずに僕と同じ乙女Pでサーフしてすぐに上がってしまった。2時間が過ぎてそろそろラスト1本と思っていたら、カズーやらやっさんやらぞくぞくとビーチメンバーがエントリーしてきて、へとへとになるまでチャレンジしたが、ビッグチャンスを数本逃して、中途半端な波に乗ってビーチをめざした。

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180323 Fri. NISHIHAMA D10 #08

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EARTH 6’8 Bonzer

12:30pm - 14:30pm

No Wind to Side On Breeze

Small to Shoulder

Deuce: 3/5mm Suit, boots, glove and cap

 

南岸低気圧が抜けてファンウエーブが残った。東うねりのため相模湾イーストサイドより切れてサイズのある波がブレイクしていた。“西浜”ソングのイメージそのままのビーチだった。久しぶりのボンザーは結構フィットしてまずまずの波数を集めたが徐々にサイズダウンして終わった。春の茅ヶ崎は素晴らしい。

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2018年3月14日 (水)

180313 Tue. T-REEF D09 #07

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Legen 7’10 Tri

15:15pm - 17:15pm

Side On Breeze

Small to Shoulder

Deuce: 3/5mm Suit, boots, glove and cap

 

丘の上から見たラインナップに心がときめいた。2回続けて湘南のジャンキーパワーウエーブにやられていたので、優しい感じのスウェルに癒された。パーキングには畑澤幸治くんがいた。沖のレフトPのブレイクはライダブルだけれどピリッとこない印象だった。丘の上から確認したライトPはいけそうだと話すと幸治もやる気になった。朝のライトPでのラウンドはサイズもあり良かったそうだ。4時間もサーフしたとのこと。水温は10度、気温は15度で厳冬期は終わりを告げていた。今冬はとうとうドライスーツを着ないで過ぎてしまった。年末年始の体重増加でこのところテイクオフが絶不調で、エントリー後しばらくは七転八倒したが、中盤からちょっとまともになってきた。セットセットはサイズもありパワーじゅうぶんだった。関東の北の端でたった二人きりでパーフェクトサーフをシェアーして幸せだった。

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2018年3月 5日 (月)

180302 Fri. OSAKI D08 #06

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Legen 7’10 Tri

07:30am - 09:00am

Strong Onshore Wind

Junk Condition

Deuce: 3/5mm Suit, boots, glove and cap

 

昨夜の春一番の吹き替えしの風で海はジャンクだった。西浜を撮影してカブネに向かった。大崎が多少形になっている。状況が好転することを願ってエントリーした。5本ほどトライして2本だけスタンディングした。1本目はニースタンディングからボトムで立ち上がりインサイドまで滑った。ブレイクのスピードとパワーが強くて太刀打ちできなかった。

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2018年2月15日 (木)

180211 Sun. NISHIHAMA D07 #05

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Legen 6’8 Tri

11:45am - 13:00pm

Side On Wind

Size: Head Over

Deuce: 3/5mm Suit, boots, glove and cap

 

Giant Cross Bikeで白樺をチェック後西浜にエントリー。ゲッティングアウトに手間取り一旦ビーチに上がり、漁港側のテトラの間から再エントリー。セットを食らうとテトラ側に流され緊張した。スウェルはマッシーでオンショアを受けてブレイクは速くて、まったか手に負えなかった。インサイドでもアウトサイドでもボードが出ない。うねりを引き寄せるとテイクオフのタイミングがつかめない。一本も乗れないままギブアップした。

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