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2021年8月 2日 (月)

210730-31 Fri. T-REEF D34 #35

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CJ Nelson 6’6 TRI

AB 7’4 TRI

Side On and No wind

Small to Shoulder Over

Deuce: Short John, Trunks & T
With Occhin

 

土曜日の夜明けから2時間くらいが風が弱いか北西のワンチャンスと判断して、金曜日の午後からオッチンと二人で日立を目指した。夕方に風が止んだら良いなと、16時にエントリーした。ピークには二人。フェイスラフでセット胸くらいのライダブルな状態だった。僕はオッチン所有のCJ Nelsonのシングルスタビをチョイスしたが、取り回しに苦労して前半はあまり乗れなかった。オッチンは痛い左肩を労わりながら順調に波数を重ねた。後半は風が止み形の良いセット波をつかんだが、ボトムに下りてからテールコントロールが不安定でなかなか走れない。夕暮れを迎えてビーチに上がった。ホテルクレインにチェックインする前にセブンでフード&ドリンクを仕入れた。シャワーも浴びずに五輪女子サッカーQuoter Final Japan vs Sweden戦を観戦した。

翌朝は3時半に起床して4時半前、暗いうちにエントリーした。ピークにはすでに三人がステーしていた。うち一人はロブ根本だった。前半は乙女P側でサーフして後半はメインPに入った。今日は使い慣れたアランバーン7’4をトライセッテングで使用した。半七、酒屋、まっちゃん、ヤナイさん、イトーちゃん、その他いつものローカルが勢ぞろいしていた。レフトの突き抜けたライディングは無かったが、灯台正面からのライトのロングランを数本メイクした。

2時間半サーフして、7時になると風が入り出した。ハイタイドの8時が近づきセットセットが減った。ビーチを目指すジュース波も得られずにパドルバックした。パーキングでは針ヶ谷夫妻が準備中で、僕の車の横はケビンだった。遅れて梅澤くんも現れた。朝一組はどんどん上げってくる。いつもは5時間くらい入りっぱなしのロブも上がってきた。フェイスラフで潮パンパンのスモールウェーブはさすがに辛い。

オッチンと僕は友部SAでカツカレーを食べて、スターバックスでラテ&スイーツして午前中に鳩山ハウスに帰宅した。それから間髪を入れずに着替えてロードバイク2台で上谷の大クスへのヒルクライムに出かけた。体は疲れているが大クスの真下のパワースポットの涼風は素晴らしかった。

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