« 2018年9月 | トップページ | 2018年12月 »

2018年10月 9日 (火)

181005 Fri. K-REEF & INAMURA D47 #45&6 by T25

P1090273

P1090274

 

Byrning Spears AB 7’4 QUAD

13:30pm - 17:00pm

Head and more

Offshore Wind

Deuce: 3/3mm Full Suit

 

西浜に入る強烈なワイドセットを見て楽しめないと思った。K-REEFNGな印象だったが兎にも角にもエントリーした。コンディションはプアーになる一方でやっとインサイドでテイクオフして岸壁に向かった。稲村ヶ崎の切通しの手前から見える岸壁Pが形よくブレイクしていた。公営駐車場にはミッキー川井さんがいた。一緒にアウトサイドPを目指した。セット間隔が長くてピークを取るのはシビアーな空気が流れていた。僕はレフトをあきらめてライトに的を絞った。相変わらずの巻き方でテイクオフは難しい。ミドルサイズのブレイクを選んで波数を重ねた。ミッキーは形の良いレフト波に乗り、そのまま上がってしまった。僕は特大のセット2本をミスった。Kからの移動中にデッキのワックスが解けて上塗りしなかった為に前足が滑ってワイプアウト。怪我につながらなくって良しだった。全力パドルを続けて疲労困憊した。これ以上粘るのは危険と思い、インサイドPを目指した。レフトピークには知世さんと雄三くんがいた。僕は気が付かなかったが赤井くんもトップにいたそうだ。インサイドで数本乗ってビーチを目指した。今日はアウトでもインサイドでも気の良い若者から笑顔をもらった。という訳で稲村の画像は無い。

P1090228 P1090235 P1090239


P1090242 P1090252 P1090264


P1090271 P1090281 P1090283


P1090293 P1090296

| | コメント (0)

2018年10月 1日 (月)

180928 Sat. INAMURA D46 #43&4 by T24

P1090156

P1090185

P1090192

 

Byrning Spears AB 7’4 QUAD

05:30am - 08:30am

Head

Offshore Wind

Deuce: Spring Suit

With Iino

 

夜明け前に稲村をチェックした。サイズアップしていない。潮も上げ過ぎだ。そこに飯野ちゃんからシーハウスにパーキングしたとメールが入り、合流した。UB-REEFはピークが定まらず、セット波は底掘れしてテイクオフ出来ない。朝焼けが綺麗で西側には180度の虹がかかった。しかしミドルゾーンでライダブルなブレイクを選んで数本走れただけだった。早目にビーチに上がり飯野ちゃんを待った。今日の彼はセット波にトライしてボトムで飛ばされていたがガッツを見せていた。

僕はインサイドPにリエントリーした。ハイタイドのピークはなかなかボードが出ずに七転八倒した。中途半端な波にしか乗れなかった。ビーチに上がると関野プロとすれ違った。潮の時間帯を見計らってアウトサイドPに一直線に向かって行った。

一昨日に壊れてしまったパナ製ブルーレイレコーダーを買い替えなければと、朝一にエントリーしたが、時間帯を見誤った。折角の一泊湘南遠征は不発だった。次のスウェルはきちんと対峙しよう。

P1090158 P1090172 P1090227

| | コメント (0)

180927 Fri. NISHIHAMA D45 #42 by T24

P1090147

P1090149

 

Byrning Spears AB 7’4 QUAD

15:00pm - 17:00pm

Head Over

Side On Wind

Deuce: Short John

 

ちょっとワイドだが人は少ない。鎌倉まで足を延ばしてタイムロスするのも嫌だ。上げ際の西浜は最初ソフトな印象だった。最初の一時間で10本ほどキャッチして3本ミスった。サイズのあるピークからレフトのハイラインを走り、インサイドはライトを走りロングランをメイクした。後半、潮が動くと危険なセットがやって来た。ドルフィンをトライするも又の間からボードを飛ばされ辛い巻かれ方をした。ボトムまで引っ張られて久しぶりに恐怖心を覚えた。気を取り直してゲッティングアウトするも、また大巻かれして心を折られた。ビーチに上がるのも一苦労だった。沖を振り返るとガッツ有るサーファーが巨大セットをメイクした。いいライディングをモノにしたけど、引き際はNGなラウンドだった。今夜は藤沢の法華倶楽部に泊まり、大浴場を楽しんで、夜は大好きなトンカツ屋で一人酒だ。

| | コメント (0)

« 2018年9月 | トップページ | 2018年12月 »