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2016年4月22日 (金)

160414 Th. UB-REEF D19 #17

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KOZO 6’8 Tri

13:30pm - 17:00pm

腰腹胸

Offshore Breeze

DEUCE: 4mm Full Suit & FCS Cap

With Uttz

 

羽田(ハタ)くんは明治サーフ後輩の茅ヶ崎ロコ。PSCボードを展開している。バイブを共有しているのか、波チェックのシーンでよく遭遇する。今回は西浜の正面を一緒にチェックした。ファーストブレイクは最高だがショルダーが張らない。今日のベストポイントはチサンと知れ渡っていたが気が向かない。7’10ボードをウッツガレージに修理のために持ち込んだ。久しぶりにウッツと二人で鎌倉遠征に行くことにした。だめもとで大崎まで行ったがツースモールだった。僕達は姥ヶ谷リーフでサーフすることにした。顔見知りが上がってきて、今朝が最高だったと言った。サーファーにとってエントリー出来るその瞬間がいつでもベストタイムだ。クリーンなスウェルはパワーとスピードが物足らない。久しぶりの6’8がたどたどしい。インサイドのラインに的を絞って調子を上げた。中盤にデッドローのメインピークに入った。ボトムが丸見えで気持ちが悪い。終盤には長沼さんと中村さんの重鎮コンビがエントリーしてきた。橋前でウォームアップしてからメインゾーンに移動してきた。僕は長沼さんにご挨拶して、インサイドに移動した。不完全燃焼なラウンドだったけれど、メローな空気感をウッツと共有して、夕暮れの光の中で満たされた気分だった。帰りしな、ガイダースに寄り濱田さんと談笑した。7080年代を川崎の“ネプチューン”で過ごしたことが判明して、さらにフレンドリーさが増した。

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