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2014年10月27日 (月)

141024&5 千倉合宿 D60&1 #74&6

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KOZO 6’3 Tri&Quad

1st Day at Accion

15:30pm to 17:00pm

2nd Day at 白渚&Accion

09:00am to 11:00am

14:45pm to 16:45pm

Overhead and more

Off, Side and no wind

DEUCE: 3/4mm Full suit

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環七から安芸をピックアップして彼の千倉別荘へ。7階から見下ろすポイントはラフでクローズアウト。風をかわす巴Pはツースモール。スウェルダイレクションが南東なので平砂のウエストエンドにはウネリが届いているだろうと願い、車を走らせた。狙い通りのコンディションで即エントリー。17時には暗くなる。時折入るお化けセットは素晴らしくサイズがあり、ピークからのテイクオフは底掘れして手が出なかった。ワイドなピークからボトムにおりると、ジュースセクションでも斜面が張っていてビーチエンドまで走れる。Max. 8ウェーブと勝手に決めて波数を重ねた。ゲッティングアウトが厳しくて疲労した。陽が傾くと風が止み、フェイスはスーパークリーンになった。海鳥が飛び回り、大島が間近く見える。太陽は伊豆半島に隠れて、美しいトワイライトタイムが訪れた。7本目まではノーミスでライドしたが、ラストウェーブがなかなかキャッチ出来なかった。ハイタイドを迎えて波を取りに行くとアウトサイドのセットを食らった。小さ目のピークをつかまえるとボトムで今日初めてのワイプアウトだった。スマホで波を撮影していたサーファーガールに挨拶した。

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2014年10月20日 (月)

141017 T-REEF D59 #73 by T19

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Legen 7’10 Tri

15:30pm to 17:00pm

Overhead and more

Side offshore and no wind

DEUCE: 3/4mm Full suit

 

風が西よりに変わった。バックスウェルに乗ろうと思った。自宅を12時半に出発した。丘の上から見るラインナップはフレンドリーだが、これだけのサイズの時は時折歯ごたえのあるセットが入る。ピークには6名。最奥のポジションに石毛さんがいる。マッシーなブレイクにボードが出ずに苦闘しているようだった。久しぶりのT-REEFが嬉しかった。ほんのちょっとフェイスが荒れているが、日が傾けば風が止みクリーンになると確信していた。ゲッティングアウトの最中に石毛さんがグッドウェーブを走った。バックサイドからのカットバックを優雅に決めてビーチに向かった。あっという間にピークには二人、そして僕一人になった。夕陽が沈むのを見つめて良いセットに集中した。エントリーする時に挨拶したショートボーダーは、セットが減ったと言っていた。石毛さんは、午前中はもっと良かったらしいとぼやいていた。帰りしなに寄った土佐屋で偶然会った三谷さんは朝一が良かったと言った。僕はいつも思う。その日、その時がサーファーにとってのベストタイムなのだと。色々な制約や事情を乗り越えて海に入る。それぞれの人生の中でかけがえのない瞬間だ。サーファーは与えられた時間の中で、与えられた波に乗ることしか出来ないのだから。太陽が姿を消したトワイライトタイム。最大セットが迫ってきた。ピークを追いかけてフルパドルしてポジションを取る。完璧な形の波。ボトムにおりるとライトにもレフトにもフェイスが開いている。一瞬の判断でレフトへバックサイドのボトムターン。ラインが伸びてスピードにのる。ブレイクがひざ下になってもまだ乗り込める。まだ乗りたいとパドルバックする。しかし今乗ったセット以上の波はやって来なかった。ポジションを少しだけインサイドにずらして、ミドルサイズのラストウェーブをキャッチした。ライト方向に乗り込み腹ばいになってジュースゾーンをフルパドルする。素晴らしいスピードで、左から入ってくる横波が加わってビーチに向かう。駐車場にはサーファーは一人もいない。今夜は大甕(おおみか)駅前に泊まって明日もサーフしようとも思ったが、サイズダウンが進みそうと思い直して家路についた。

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2014年10月14日 (火)

141012 NISHIHAMA D58 #72 by T19

 

Legen 7’10 Tri

11:00am to 14:00pm

Over head over and more

Offshore wind and small rain

DEUCE: 3/4mm Full suit & Cap

 

片瀬山に行くK子を茅ヶ崎駅で降ろした。昨日と同じタイミングでエントリーした。昨日の顔ぶれが当たり前のようにラインナップしている。スウェルはサイズもパワーも増している。ちょっと強めのオフショアーにフェイスをささえられて、力強くブレイクする。ファーストウェーブがこの日一番の波だった。頭半オーバーのピークからスムーズにボトムにおりてラインを走った。僕の奥、30mくらいのジュースセクションでロンガーが飛ばされるのを見た。昨日の間合いでテイクオフするとボトムに振り落とされたり、そのスピードに腰が引けて仰向けにワイプアウトしたりした。疲労もあるが昨日とは勝手が違い、気持ちが引き気味だった。奥々に移動してピークを取りにいく気持ちが湧かない。オープンサイドはサンセットのウエストスウェルを待つポジションに似ていた。充分沖で待っているつもりが、お化けセットが入ると追いつかなかったり、食らったりしてしまう。雨が降り、暗くて寒い。キャップをかぶって正解だった。潮が引くとミドルセクションがチュービーになった。セクションでゲッティングアウト中のサーファーとラインがクロスし、ボードを反対方向にけった。僕と同じポジションでステーしていた彼が謝ってくれる。全然オーケーと笑顔で返す。終盤はクローズアウトセットが10本近く入るようになった。インターバルが長いので沖には出られるが、体力を奪われる。昨日はロングライドを50本メイクしたとすると、今日は15本乗って5本しかメイク出来なかった。またこの場所に戻って来よう。

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141012 NISHIHAMA D57 #71 by T19

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Legen 7’10 Tri

11:00am to 16:30pm

Head over and more

Offshore wind or no wind

DEUCE: 3mm Seagull

 

昨日11日はサイズが上がらないと判断して熊谷ラグビー場へ。アリヘイが合流して法流&慶筑戦を観戦した。夜明け前の情報を見て、ビーチでやろうと思った。干潮は13 (+85cm)9時にゆっくり出発した。ボードは6’6 7’6 7’10を積んだ。定点観測ポイントから見る波はマッシーでサイズが有る。ちょっと迷って7’10を選んだ。サイズアップしてもチャレンジ出来る。オープンサイドにステーしてライトのブレイクを観察した。波数を求めると柳島方向にポジションを取りたくなる。それでもセンターに入るビッグセットが最高だと感じた。5時間半、無我夢中で波を追いかけた。パーフェクトなファンウェーブだった。みよちゃんカップルがピークにいた。いつものセンターと漁港の中間にステーしている。そのポジションは10年間、変わらない。中盤に最大セットのピークからパーリングしてフィンが左足にヒットした。しばらく激痛が続いたが擦り傷で済んだ。ラグビープレーヤーはもっと痛いのだろうなと思った。オフショアーは弱く、サイドに振れたり無風になったりした。雲の切れ間からの陽射しが美しい。富士山がかすむ。小魚の群れが走る。カモメが水面に着水する。ワンライドは100mくらいか?数えきれないほどの波に乗った。ワイプアウトは数えるほど。ライディングの距離は5kmを越えたと思う。セットの真下で巻かれた時には海底に抑え込まれ、息が限界で思い切りボトムをけって海面に出た。G-LANDを思い出した。このビーチは僕にとっての原点。20歳の6月から通っている。圏央道が開通して、鳩山から浜見平入口まで93km。より一層ご縁が深まった。

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2014年10月 7日 (火)

141005 K&OH REEF D56 #69&70 by T18

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Legen 7’10 Tri

07:00am to 11:00am

13:00pm to 15:00pm

Head over and more

Offshore wind and rain

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昨日の土曜日は終日自宅待機した。そぼ降る雨で気持ちは上がらないが5時前に出発した。今日は通い慣れた第三京浜ルートを使った。K-REEFはサイズ足らずで波数も少ないが、WEST SIDEのインサイドはノーマークの波がブレイクしている。時折入るセットを見て即座に心が決まった。手塚達郎くんはLEFTへ。きんちゃんはウェイティング。イッキュウ、ボビーもやってきた。初見参の岡本くんとエントリーポイントに向かった。ピークにはカズゥ、竹内さん、伊佐さん、川島さん、畑澤くん達。WEST SIDEから西うねりの波に数多く乗った。波回りとウェイブセレクションに恵まれてエンドゾーンまでメイク出来る。夢中でセットを追いかけた。最奥のピークからミドルサイズの波に乗ると、ミドルセクションでサイズアップしてインサイドの手前のマッシーゾーンをクリアするとさらにラインが伸びる。バックウォッシュでダブルアップするセクションをメイクすると防波堤の近くまで乗り込める。その代わりにパドルバックはエントリーポイントからより距離を強いられる。

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2014年10月 1日 (水)

140929 西浜D55 #68 by T17

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Legen 7’10 Tri

13:00pm to 14:30pm

Shoulder and more

Offshore wind to onshore

With Uttz

 

ザ・デーと信じていたがサイズダウンした。藤沢ホテルの1Fスペースでゆっくり朝食を食べて。辻堂に向かった。東ウネリなのであのビーチはギャランティーと感じていた。デッドローは昼過ぎ。焦ることはない。UTTZ SURF GARAGEでコーヒーをいただき他愛のない時間を過ごした。ウッツはノーサーフと決め込んでいたが、ビーチがだめなら七里に行ってみようと誘ってみた。立派なショートトリップだ。西浜の東側のレフトにはグッドウェーブが入っており、エクセレントサーファーを集めていた。センターPは人が少ないが波数が少ないようだ。ウッツが半信半疑で僕についてくる。マッシーなピークのビハインドからテイクオフするとなかなかのファンウェーブだ。ウッツは最近再び乗り込んでいるオガマシェープの6’10 x 21 1/3 x 2 7/8がジャストフィットして、立て続けに3本、グッドライディングを決めた。ピークにはサテイヤのロングとアルメリックが2枚、そして僕達だ。それからはセット波は僕とウッツでシェアーした。ところが小一時間ほどで風が入った。乗れないことはないが喜びは半減する。僕はさっさとビーチに上がった。アルメリックの若者が声をかけてきて、9時からこのビーチにいるのだという。楽しい会話が続いた。それからサウザリーでランチと思ったが月曜日定休だった。ならばと、久しぶりのパシフィックデリーでハンバーグ&ライスを食べた。パーフェクトデーだった。

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140928 CLASSIC REEF D54 #67 by T17

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Aipa 8’6 Tri

15:00pm to 17:15pm

Head and more

Offshore wind

 

台風スウェルの日曜日。11時に出発した。ボードは7’6 & 8’6をチョイスした。ショートボードも持参したかったが、帰りに修理アップのロングを2本持ち帰るのであきらめた。茅ヶ崎エリアはショアーブレイクを横目で見ただけでクローズアウトと知れた。パーキングはどこも満車。雪ノ下から極楽寺駅前を戻ってシーハウスパーキングに入れた。橋前からエントリーするとカレントと北東風でゲンコツPまで流された。ピークでエベちゃんに会った。インサイドまで乗り込んだらゲッティングアウトが出来ずに一度ビーチに上がった。インサイドPまでウォークバックしてちょっと休んだ。橋前から東側のゾーンはカレントが無く、楽にステー出来た。だんだんと波回りが上向いてレフトの波に乗った。インサイドで絵里さんを見つけた。ここで会うのは初めてだ。彼女も久しぶりのポイントで波に見放されているとこぼしていた。岬の先端のアウトサイドPに入るセットはパワフルだ。気持ちが引けてパドルイン出来ない。普段灯台のレフトでやっているのだから乗れない訳はないのだが、やはり波乗りは気持ちが肝心だ。陽が陰る頃に早めにビーチに上がった。常宿の藤沢ホテルにチェックインして、エベちゃんのホロホロに顔を出した。稲村ローカル数人が笑顔で仲間に入れてくれた。ホッピーセットを飲み、たこ焼きを食べた。エベちゃんの笑顔は人を惹きつける。夜はまだまだ続く。藤沢から江ノ電で七里の中富宅のパーティーに向かうのだ。ところが江ノ電の駅が分からずにうろうろしていると、松尾賢太郎くんから声をかけられた。小4の娘さんと丹沢登山の帰りだという。後から追いかけますとの声をかけられて江ノ電に乗った。七里ヶ浜駅から丘の上まで歩いた。10分間のウォークだが汗だくになった。マノ・カマクラ号のファミリーとカヌービルディングや駿河湾横断のサポートセキュリティーの為に来日中のハワイアン6名が迎えてくれた。帰りはイングランド帰りの映像作家である米田くんの車で藤沢まで送っていただいた。ベットにもぐりこんだのは23時を回っていた。

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140923 INAMURA SURF TOUR D53 #66 by T16

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KOZO 6’3 Quad

06:00am to 15:00pm

Small to Shoulder

Offshore wind to onshore

 

夜明け前、ふたたび圏央道を南下した。東の空には新月前の薄い逆三日月が浮かんでいる。波は残り、大潮の祭日に稲村のロコが集まる試合が開催された。KOZOくんのシェープボードに乗り、テストボードもいただいている。中富さんに肩を押されてマスタークラスにエントリーした。今月は試合を意識して、クセの強いUBA REEF2回ほど練習した。ブレイクのメカニズムをちょっとつかめたのかヒート12位通過した。僕以外の3名はこてこてのロコだったが、手前の小波で距離を稼いだのが良かったのかもしれない。さらに4人全員がKOZOシェープのボードだった。ヒート2はセミファイナル。西側のレフトウェーブに竹中プロがロングでステーしている。そして長年この場所に通い詰めている鎌田くんとメインピークに入った。たまたまこの場所に紛れ込んだ僕はハッスルしてはいけないと思った。セットの波にも競らなかった。鎌田くんがロングランを続けて決める。終盤、ミドルサイズのピークから良いラインを走り、スラッシュ気味のカットバックが決まった。でも2本まとめることは出来なかった。全日本の時にも理解したが、気持ちを前面に押し出して戦わないとラウンドアップは叶わない。結局、僕は3.0点と1点台。鎌田くんは2点台後半を2本。気持ちの差が出た。それにしてもローカル達がフレンドリーに接してくれて、メローで気持ちの良い大会だった。ジャッジテントにはオガマ、カカイ、オカ、長沼さん達が陣取っている。中富さん、エベちゃん、KOZOくんが声をかけてくれる。本当にお世話様でした。

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140922 CLASSIC REEF D52 #65 by T16

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KOZO 6’3 Quad

11:00am to 12:00am

Shoulder

Offshore wind

 

茅ケ崎館の朝食は美味しかった。ご飯を三杯も食べてしまった。そして西浜をチェックした。スモールで気乗りがせずに鎌倉に向かった。カメラとキーをK子に預けてインサイドPからエントリーした。乗れる気がしなかったがアウトサイドPへ移動した。ところがたまに入るセットは肩サイズのパーフェクトで右でも左へも走れる。気持ちが高まり波数を重ねた。最高な波はゲット出来なかったがちょっと満足した。台風16号のスウェルは心もとないがファンだった。順延されている“イナムラサーフツアー”が開催されると、マスタークラスにエントリーしている僕はまたこの場所に戻って来なければならない。9/19から続いている浅草・鴨川・和田・茅ヶ崎そして鎌倉を巡る巡礼で体も心も疲れている。明日のことは明日考えることにして、中富宅を訪ねた。ご近所のカフェで僕、慶子、中富さんでパスタランチした。七里ヶ浜の丘の上にメローな時間と風が流れた。

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140921 和田・水門前 D51 #64

KOZO 6’3 Quad

09:00am to 10:00am

Shoulder

Sideshore wind

 

鴨川ヘリポート前がフェイスクリーンで頭サイズと隆太から電話がきた。まだまだ眠い。さらにイイノちゃんから水門前で入りますのでジョインしてネ、と電話がきた。公園パークに到着すると混んだポイントが遠望される。ちょっと気持ちがなえたがエントリーした。アヤと隆一にピークで会う。イイノちゃんはJ’Sまで移動している。サイズはまあまあだけど、底ぼれしてインサイドが浅い。たまの特大セットは乗り易そうだが、奥を取られて手が出ない。結局ジタバタして岩場側のレギュラーに2本乗ってビーチに上がった。気持ちが乗らない時に無理をすべきではない。水が綺麗で、風が乾いていて、陽射しは真夏のようだ。この場所は本当に素敵なビーチだ。ボードのフィンを外していると、強面なサーファーから挨拶をされた。独協サーフOBの渡辺恵二くん。和田にウィークエンドハウスを借りて奥さんと犬と週末を過ごしているのだと。ボードは5’4くらい。ノーズを二度追ってこの長さになったとか。ビーチとはいえチュービーなブレイクで精進している証だと思った。芝生の木陰を見つけてヨガマットをひいて太陽礼拝ヨガをした。仲間が上がってきた。陽子ちゃんにも久しぶりに再会した。時間が早いのでいったん鳩山ハウスに帰宅することにした。K子をピックアップして茅ヶ崎館に向かうのだ。岩澤幸矢さんのライブが有るのだ。打上げのウィッシュボーンではドジさんに会った。サウザリーでコーヒーを飲んで、タクシーで宿に戻った。長い一日だった。

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140920 明治杯@マルキ D50 #62&3

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KOZO 6’3 Quad

05:30am to 17:30pm

Small

Offshore wind

 

前夜は会社のイヴェントで浅草。タクのバーで良い時間を過ごした。マルキはあいにくのツースモール。メンクラス予選で敗者復活からR2へ。そこで敗退。グランドマスターも一コケ。ツモローカップも一コケ。試合慣れしてきたがもう一本が決まらない。5ヒートを戦い惨敗だった。ちょっと落ち込んだけど。これが実力。ビーチクリーンも表彰式終えての夕方セッションにのぞんだ。モリと内山くんと後輩達とのセッションはハートウォームで癒された。長谷川荘での宴会は盛り上がった。ミッキー川井さんが興に乗ってウクレレで唄った。アンコールは“君といつまでも”。セリフ“僕は死ぬまで波乗りを続けるぞ”に宴は最高潮を迎えた。それから二次会。部屋飲み。濃い時間が流れた。

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