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2014年3月10日 (月)

140306 CLASSIC-REEF D009 #009 by T3

P1090173

P1090179

 

Legen 7’10 Tri

08:00am to 10:00am

Shoulder and More

Strong Off Shore Wind

DEUCE: 3/5mm Full Suit, Boots, Glove & Cap

 

鎌高の切通しを抜け、江ノ電の踏切越しのスウェルを見て、台風スウェルがまじっていると感じた。ビーチにはワイドでサイズのあるセットが押し寄せている。それでも気持ちはCLASSIC-REEFに向かった。サイズ足らずで波数が少ないが、インサイドPに時々入るセットを見て心が決まった。ピークにはロングボーダーが二人。インサイドにショートボーダーが一人。北東風が強く吹き込んで寒い。キャップをかぶって正解だった。ただし3mmのブーツでは足が冷えた。波の状態は悪くなかった。ボードが出づらいブレイクで、トップでおいていかれる。テイクオフが決まると右も左もラインが伸びるファンウェーブだった。セットセットの波を3本つかまえた。ボトムで左右を確認してからレフトへターンすると、ビーチフロントまで乗り込める。終盤はアウトサイドPのバックヤードまで移動してライトウェーブをキャッチしようとしたが、1本もメイク出来なかった。ビーチに上がるためのラスト1本は、ミドルサイズだったけれど綺麗にカールするナイスウェーブだった。

 

その後、七里の丘の上に住む中富さんを訪ねた。午後には茅ヶ崎のKAMINARIで中島一成くんに髪を切ってもらった。それからBic Sports Japanのウッツ内海に修理ボード持ち込んだ。さらにT’S HOUSINGのオフィスで中川さんに会った。17時に辻堂を出発して18時半に中目黒の薬膳カレー香楽食であの織田哲郎さんと会食した。明治サーフの吉田信一くんのコーディネートだった。恵比須のホテルに泊まり、翌朝7時半に帰宅した。

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