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2010年1月28日 (木)

100127 T-REEF D05 #05

  • HOKLEA 9’0 LONG
  • 14:00pm to 16:30pm
  • Size: 腰肩
  • Strong side wind
  • DEUCE 3/5 Full, Boot, Grove & Cap

10日ぶりのサーフ。丘の上から見たライトウェーブはナイスだった。しかしエントリーするとサイドの風が強くなり、レフトでサーフした。広い海に一人きり。ラフコンディションで修行のようなラウンドだった。きたるべくビッグデーで使用するために、久しぶりのロングボードをチョイスした。ボトムに降りて、ジュースセクションでワイプアウトの連続。このタイミングで乗っておいて良かった。

海から上がり着替えていると、気のいい釣り師から声をかけられた。今日この場所で、12時半に、ブラックの8ナンバーのジープが盗難されたとのこと。海から上がったサーファーは天を見上げたことだろう。警察を呼び緊急手配がかけられたそうだ。キーはタイヤハウスに置いたそうだ。ビーチフレンズ達、気を引き締めよう!

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2010年1月22日 (金)

100122 飲茶?

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100119-23 Business Trip for Taipei & Hong Kong

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2010年1月18日 (月)

100117 T-REEF D04 #04

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  • RIPCURL 7’6 TRION
  • 08:30am to 10:30am
  • Size: Over head and more
  • Off shore wind
  • DEUCE 3/5 Full, Boot, Grove & Cap

フェイスクリーンでサイズも残った。レフトPにエントリー直後はセット波に恵まれた。ロンガーが増えるとショルダーから行けなくなり、セット波から見放された。タイドが低く、ミドルサイズのピークは棚に乗り上げて底掘れしてしまう。すかさずライトPに向った。こちらも底掘れで、セットセットのピークからだけ行ける状態だった。昨日に引き続きセンターPのピークを狙った。セット間隔が長くジリジリさせられたが、セットの波は素晴らしいブレイクだった。ドンピシャの一本はロングランでカットバックを数回してエンドまで乗り込めた。SUPのフーが笑顔で声をかけてくれた。ラストウェーブはメインピークからテイクオフした。数ターンしたところでクローズした。夕刻に都内での新年会があるので早目に切り上げた。

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100116 T-REEF D03 #03

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  • RIPCURL 7’6 TRION
  • 12:00am to 16:30pm
  • Size: Over head and more
  • Side on to side off wind
  • DEUCE 3/5 Full, Boot, Grove & Cap

午前中はサイドの強風が吹き荒れたらしい。その風も時間とともに弱まりコンディションが上向いた。リョーマとヤッさんとライトPに向うと、そこにはアオさんがステイしていた。深い位置からテイクオフすると、ゲッティングアウトがシビアで体力を奪われた。メインピークを避けてセンターPからやっと何本か乗った。レフトPに戻るとラインが整いファンだった。上げ際には素晴らしいセットがやってきた。そして満潮を迎えるといきなりショルダーが張らなくなった。ビーチではイッキュウが待っていてくれて、結局サンピアに泊まることにした。

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2010年1月12日 (火)

100110 T-REEF D02 #02

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  • AIPA 8’6 TRI
  • 09:00am to 12:15pm
  • Size: Over head and more
  • Side off to side on breeze
  • DEUCE 3/5 Full, Boot & Grove

ビッグウェーブが2日間続いたと聞いた。3日目の今日も僕にとっては充分にでかかった。9’0 8’6 7’6の3本を持参したがボードチョイスをミスった。何回も思い知っているが、ガンボードはこの場所のマッシーなビッグウェーブには向かない。次回は気持ちがアグレッシブであれば7’6、ディフェンシブであれば9’0を使いたい。

20年前はこれ以上のサイズでも6’6で乗れたが、衰えてデブッた今はそうはいかない。何本かはグッドウェーブをメイクしたが、奥奥のリアルピークから突っ込む勇気が持てない。フィジカルトレーニングをやり直そうと思った。

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100108 パナソニック TZ7

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200412月購入のPanasonic FZ3と、20059月購入のNikon COOLPIX7900とは色々な場所に旅をした。ちょっと寂しかったが両機とも下取りに出して、キタムラでニューデジカメを買った。価格.COMで研究して、実機をいじり倒して、一晩考えて、TZ7にした。コンパクトカメラなので画質がどの程度か確認して、物足りなければアップグレードなモデルを買い足そう!それにしても機能満載で液晶がでかくて、ちょっと嬉しい。ハンディーなので持ち運びがライトでシャッターチャンスがきっと増えるだろう。

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2010年1月 8日 (金)

100107 NORTH K-REEF D01 #01

  • HOKLEA 6’4 QUAD
  • 12:45pm to 15:15pm
  • Size: 胸肩set Head Over
  • Side on wind
  • DEUCE 3/5 Full, Under, Boot, Grove & Cap

確信は無かったが午後から北ウネリが届くと期待して北に向った。プリティーウェーブのピークに二人。河口からエントリーすると四人になっていた。メインピークには入らずに、河口のワンマンピークでサーフした。水温は一気に冷たくなっていた。スプリンググローブは通用しなかった。冬用の重装備の為にテイクオフが遅くなってしまい、クリーンなテイクオフが決まらない。スキルが低く、パワーが無く、体重増が恨めしい。パーリング、ワイプアウト、ニースタンディング、そしてもたもたスタンダップ。久しぶりに持ち出したホクレアもフィットしない。そしてスウェルが力強さを増し、時々クローズアウトセットが入りだした。ピークが定まらず前後左右にシフトする。波数が多くてゲッティングアウトがシビアーだった。メインピークが空いたので移動した。そこには白人のグーフィーフッターがいた。ドンピシャのピークからのパーリングには心底めげた。ラスイチを決めようと思ったが腕のパワーが無く再びワイプアウト。ピークに戻る気力を失い、ジュースに乗ってビーチを目指した。

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2010年1月 5日 (火)

100102 全国大学ラグビー選手権@国立競技場

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準決勝

東海  ○19 (12+7) vs  (0+14)14 慶應

明治  12 (5+7)  vs   (23+20)43帝京

千駄ヶ谷駅でウッツ家の4人と、そして生川と大介にばったり会った。代々木門の各大学テント前では、東海大OBの大澤くんと、さらには光さんとも遭遇した。正月を超えた明治を揶揄して、奇跡だとか、いつ死んでもいいでしょうとか言われた。僕はもう、来るべき来シーズンに思いを馳せた。

春の新人早明戦から始まり、夏の菅平での帝京戦の勝利、そして対抗戦での四連敗を経て、学生選手権を勝ちあがった西原・金澤組のシーズンの終わりを見届けた。ドラマティックなシーズンだった。僕は対抗戦全勝優勝を夢見ている。

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