090328 T-REEF D16 #21-2
- RIPCURL 7’6 TRION
- 08:30am to 12:15pm
- 16:30pm to 18:00pm
- Off shore breeze to side on
- Size: Head half and more
- DEUCE 3/5mm Full Suit, boots, groves & hat
- DEUCE 3/4mm Full, under john & cap
久しぶりの僕をピークメンバーが温かく迎えてくれた。前半は激戦区のレフトでやった。水温は今シーズン最高に冷たい。5mmのセミドライが重たくて感じられる。何本か降ったが、どうにかセットピークから2本乗れた。後半はライトに移動。ワイドなスウェルに切れたセットが紛れ込んでやってくる。セーフティーゾーンにいても、気を許すと特大のセットを食らってしまう。シュガーとジリジリとグッドウェーブを待つが、ドンピシャな位置から乗れずにボトムで捕まってしまう。時計回りにゲッティングアウトすると、隊長ピークからシバくんがロングランして、ラウンドハウスカットバックを3回決めた。
11時の大潮の干潮に向けて、ラインが延びている。シバくんは朝6時半のエントリーと聞いて、心底あきれてしまった。僕はパワーダウンでどんどん乗れなくなっていった。
ランチはシュガーと味噌ラーメンを食べた。カルフォルニアとG-LANDの話をした。
夕方まで風が止むのを待った。ちょっと諦めかけた時に、シバくんが登場し、ハイテンションでやりましょうと声をかけてきた。結局、110クンとシュガーも加わり4名がライトピークにエントリーした。ピークに着く頃には風が止み、クリーンな状態となった。潮が上げてメインピークがグッドだった。数本乗ったところで、パドルパワーが無くなってしまった。メンタの一週間でシーズンが逆戻りしてしまい、今日が冬シーズンの初日のようになってしまった。エンドゾーンまで乗り込んだのが失敗だった。ピークは遠く遠く、どんなに回り込んでもジュースゾーンから逃れられない。敗北感を抱えてビーチに上がった。次回はもう少し対応出来るといいのだが?!




































































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