2008年10月27日 (月)
2008年10月21日 (火)
2008年10月15日 (水)
081013 Nat Young@西麻布73
サーファーズ・コード プレゼンテーションパーティー
今年の5月にヴェンチュラに行った。憧れていたC-Streetでサーフし翌日はRinconへ。そこで見つけたのが ”SURFER’S CODE” 。ナット・ヤングの発案で全世界のビーチに広めることをライフワークにしているそうだ。・・・というストーリーをウッツの辻堂テラスで聞かされた。そして13番目の月が明るいハッピーマンデーにコアサーファー達が集まった。プレゼンテーションパーティーと肩書きは堅苦しいが、楽しいサーファーズパーティーとなった。有里知花さんのライブはスーパーで、菅沼プロカメラマンのスライドショーでストークした。池田潤プロとの触れ合いが嬉しかった。Tのピークメンバーの崎山隊長も参加してくれた。一緒に行ったマミは鹿児島出身で、ナットにポテトジュースを振舞われて嬉しそうだった。
翌日、ウッツはナットを連れてトップサンテでサーフしたそうだ。わざわざ電話をくれて、ナットとも話した。ほんのちょっとお手伝いをした僕へのウッツからのプレゼントだと思った。
081013 有里知花LIVE@西麻布73
- オリジナル
- I Cry
- Surf Riders Beach Party
- 稲村サンセット
- その他・・・
- カバー
- Close To You
- Super Star
- 涙のキッス
- No Woman, No Cry
- アンコール
- No Woman, No Cry
素晴らしい歌声に触れた。ダイスケ君のMartin D-28はキラキラと鳴っていた。“涙のキッス”はシングアウトとなった。そして”No Woman, No Cry”はナット・ヤングに引っ張られて全員で歌った。
有里知花さん、ありがとう!
081012 PAGE ONE LIVE PARTY
鉄人の鉄人、西田さんの秩父工房での野外パーティーに初めて参加した。秩父ワインに酔いしれ、松田幸一ブルース・ハープバンドのライブを聴いた。ビスポ・シーン屋の新矢さんとそのお仲間とも自転車談義が花咲いた。帰りは山越えをした。遠い荒船山の山並みが美しかった。
2008年10月12日 (日)
081011 T-REEF D47 #51
- WAVERS 6’ QUAD
- 6:15am to 11:30am
- Off shore breeze to no wind
- Grassy face
- Size: Head and overhead and more
- Billabong 2/3mm Full Suit
今回は6’ボード1本だけを持ってきた。前線を伴った小さな低気圧が関東沖を移動しているのは知っていたが、これほどのサイズのスウェルがヒットするとは思わなかった。丘の上で夜明けのラインナップを見ながら、せめて6’6が欲しいとちょっとだけ後悔した。
レフトピークにはすでにレギュラーメンバーが顔をそろえていた。ラインを走るロブが僕に気付いて波の上から手を上げた。イングランドのアラも芸波さんとエントリーしてきた。数本乗ってからライトピークに移動しようと思ったが、結局3時間ほどサーフした。スウェルは続々とやってくるが、オープンなセットは少なく、ジャストピークからエンドゾーンまでメイク出来たのは数本だけだった。真冬の波と比べると面が柔らかくパワーも無い。
2008年10月 7日 (火)
Nat Youngに逢える夜
Nat Young
Coming Soon!!
10.13(Mon.)18:00Start
With有里知花Yuri Chika &菅沼 浩Hiroshi Suganuma
日本初公開サーファーズコードプレゼンテーションパーティ
Nat Young発案 サーファーズコードとは!!
ナットヤングが発案し、オーストラリア、カルフォルニア、フランスの有名なサーフポイントでは、すでにビーチにて設置されている、サーフィンの基本的なルールとマナーをイラスト入りのサーフボードの形をしたノーティスボードです。サーフィンの健全な発展を願い普及活動中です。今回のパーティーはこのボードを日本に設置していこうという運動を、ミュージシャンの有里知花さんと、フォトグラファー菅沼 浩さんのスライドショーと共に盛り上げていきます。
2001年7 月、アルバム『hana』でデビュー。デビューアルバムのリード曲、「I cry」はハワイのラジオ局で、リクエストチャート1 位を12 週間キープ。ハワイのレーベルThe Mountain Apple Company からハワイ限定でシングルリリースされ、現在までに4枚のシングルと4 枚のアルバムをリリース。 日本とアセアン諸国の文化交流の一環として、「J-ASEAN POPs」にて、日本代表としてテーマソングを歌う。また中国広東省広州市で外国人としては初めてのソロコンサートを開催。オリジナルアルバムは、アジアを中心とした世界各国でリリース。「100 万人のキャンドルナイト」に賛同して、江ノ島の頂上 の「ロンカフェ」で、完全なアンプラグドライブを行いその音源を自身のレーベルよりリリース。翌2007 年七夕には鎌倉長谷寺の観音堂で、再び賛同したアーティストたちと、キャンドルナイトライブを決行、広島の夏フェス「SETSTOCK’07」や、ウクレレピクニックライブなどに出演。
菅沼浩 (スポーツ・フォトグラファー)
神奈川県西湘在住。サーフィンをはじめ、スキー、スノーボード、ライフセービングなどのフォトグラファーとして活躍。人と自然が織りなす二度とない瞬間を追い求めて、世界の海と雪山を旅し続けている。スポーツ界の内外のトップライダーとも交流が深く、彼らの目線に近い自然体の作品には定評がある
10 月13 日(Mon)Open 18:00 / Fee : adv. ¥2000 , door ¥2500
Place : Bar & Lounge 73 港区西麻布2-12-5 4F.5F
Phone : 03-3406-8673 http://www.seven-three.com/info.html
Presented by BicSport &73
Cooperated by Legend Surfers Club
081005 関東大学ラグビー 熊谷ラグビー場
関東大学対抗戦
明治大 ○82 (47+35) vs (7+7)14● 立教大
ネット上に書き込まれた目利き達の選評はシビアだった。僕にとっては久方ぶりに見る遮二無二に前に出る紫紺だった。スクラムは力の差がありすぎたが、ホイールへの対策が見えなかった。ラインアウトは不安定。パススピードとバックススピードが遅いという指摘が多かったが、ミス少なくボールを動かしていた印象を強く持った。
立教は真摯なチームだ。歴史を感じさせる濃紺一色のジャージがハイセンスだと感じる。攻撃的な低いナイスタックルで明治のノッコンを誘う。彼らの開幕戦であった早稲田から2トライ、そして明治から2トライを奪った。今シーズン、何勝か上げるだろう。
2008年10月 6日 (月)
081004 T-REEF D45 #49
- WAVERS 6’
- 9:00am to 11:30am
- No wind to side on shore
- Size: 腰腹
- O’Neil Seagull
- With 19 & BE
イングランドのアラに会いにいった。7月6日のアニュアルサーフミート以来3ヶ月ぶりのT-REEFだった。僕にとって、このビーチは冬がメインシーズンとなる。毎年台風シーズンが終わると、ここの波を想って胸が高鳴る。
丘の上から見た美しいラインナップは、エントリーした途端にしぼんでいった。
12時の干潮に向かってコンディションが上向くと信じていたが、ライトのピークはサイズも波数もパワーも失っていった。
レフトの方がライダブルだった。引きに向かって潮が動き出すと、小一時間程ファンサーフだった。110くんが数本、僕が1本、ショルダーが長く張るセット波に乗った。パワーの無いツースモールな波達だったが、かろうじてショートボードでも楽しめた。そしてなによりも強い日差しの下で、久しぶりに会うピークメンバー達から声をかけてもらって、気持ちが温かくなった。










































































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