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2006年2月28日 (火)

060227 辻堂 P2

  • HOKLEA 6’6 from 6:30am to 10:00am
  • No wind to offshore wind
  • Size: 胸肩setヘッドオーバー

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気が引けたが、先週の金曜日の段階で月曜日は出社しない旨アシスタントに伝えた。

典型的な春一番が吹く気圧配置が予想されたが、結局吹かず仕舞い。しかし湘南を横切った低気圧からのスウェルが日曜日の夕刻にかけてサイズアップした。月曜日の朝のコンディションを確信して早寝した。そして6時前に西浜をチェックした。満潮の時間に重なり、引いてくれば最高な状態になるのがミエミエだったが、午後一に都内での約束が有り、辻堂にエントリーした。スウェルとフェイスは美しいが、ワイドでダンパーの波が多く、ラインを走れる波はたまにしか来ない。スウェルの方向が東からの為か、レフトウェーブの方が開いた波が多かった。さらにピール(巻き)がものすごく早くて、テイクオフをミスッてピークから何回か降ってしまった。それでもテイクオフの緊張感を楽しんだ。その内にカネミっちゃん・ナベさん・タっちゃん達コアメンバーがエントリーしてきた。

シークエンス画像はカネミっちゃん。テイクオフ時の右腕のアクションが個性的!

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060226 ラグビー日本選手権 秩父宮ラグビー場

決勝(TV観戦)

  • 東芝府中 6 (3+3)  vs  (6+0) 6 NEC

シーズンを締めくくる試合なので現地に行きたかったが、体を休める必要性を感じてTV観戦と決めた。

相田レフリーは初めての決勝での笛とのことだが、局面局面で冷静なジャッジをしている印象を受けた。後半30分過ぎのマーシュへのイエローカードも再三我慢をした上でのジャッジだった。マーシュはジャッカル(密集での正当なボールピックアップ)への意識意欲が非常に高く、倒れこんだ後も慣性でアクションが連続してしまったのだろう。それでもロスタイムが長く、ラスト数プレーでピッチに戻ることが出来て、見ているこちらもなんだかとっても嬉しかった。ラストプレーとなった東芝のスクラムハーフ吉田のインゴールノッコンのシーンを目撃して、僕が最初に思ったことは、“よかった!”ということ。僕はどちらのサポーターでもなく、ビデオで確認はしていないが、東芝の最後のゴール前での細かいパスをつなぐ攻撃の中で、ノッコンかも?と思えるパスを見たような気がして、吉田くんのトライで勝敗が決まるのは辛かった。どんなレフリーも線審も死角のプレーはジャッジ出来る訳もなく、相田氏のことまで刹那に考えながらラストプレーに引き付けられた。ナイスガイ富岡鉄平キャプテンは両手を突き上げたが、相田レフリーはラインジャッジの元に走り、インゴールノッコンを再確認した。

うるうるしながら画面に釘付けになっていると、スタンドの薫田監督が目頭を拭うシーンが映し出され、僕も一気に泣けた。早稲田からのルーキーSO安藤の号泣シーンが映り、高岩ヘッドコーチと薫田監督のツーショットでは、高岩氏の“厳しい試合をありがとうございます”という言葉に、紫紺のジャージを着たFB高岩が重なり、明治の不甲斐無い現状を思い、またまたさらに泣けた。

まいったなぁ~!

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2006年2月26日 (日)

060226 雨の日曜日

金曜日は品川プリンスでの経営セミナー。昨日の土曜日の午後は茅場町のナナカフェでライブリハーサル、夜は赤坂のシアターVで観劇だったけれど、ノートレーニング・ノーライド・ノーサーフのため体の筋肉が休まり、体調が良い。

雨の日曜日の朝、大音量で SANTANA の傑作“キャラバンサライ”を聴きながらPCに向かっている。ラグビーシーズンを締めくくる日本選手権決勝 東芝 vs NEC は14時キックオフ。TVで高みの見物と決めた。

ナナカフェライブリハ

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AIRのメンバーの内、野崎と糸賀が参加。ロコモコセブンの二人。そしてリバプール能村もサウスポー用にセッティングされたマーチンのD35を抱えて現れた。取り合えずの音出しをして、バタバタと時を過ごした。夕刻、僕のトライアスロンのバディーとなった、竹内修さんが愛車のジャギュアに乗り、陣中見舞いに来てくれた。彼の会社は同じ茅場町に有り、ナナカフェの並びのモスバーをよく利用しているとのこと。先日購入したばかりのご自慢のロードレーサー(自転車)を試乗させていただいた。最近の僕はクロスバイクばかり乗っていたので、ロードレーサーの魅力を再認識させられた。 >竹内さん ペダルビィンディング、即装着を再度お奨めします!

おたふく

太田トモ馨子さんが出演している、演劇倶楽部“座”詠み芝居“おたふく”を竜一と見に行った。お江戸人情劇がスッと胸に刺さり、日本の文化に愛おしさを覚えさせられた。公演がはねた後、トモちゃんと彼女の高校時代からの友人の高宮さんと清水さんと総勢5名で麹町の“マグー”へ。明日が千秋楽とのこと、お疲れ様です!

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2006年2月24日 (金)

060223 Inter Style 横浜パシフィコ

  • From 14:00pm to 19:00pm

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BIC SURFBOARD を取り扱うウッツのブースに遊びに行った。

昨年の12月のサンセットのピークでお会いした、千葉のメジャーブランド“シークエンス“のオーナーシェーパーでありプロサーファーの蛸さんと再会した。

自身考案の日本向けニューカラー&デザインのボードに囲まれてご機嫌なウッツ!

福島のグッドウェットスーツメーカーBLALAの山口さんと、池袋“えんざ”のオーナー、イワシ岩藤くんの仲良しショット。イワシのタカヤマ氏への電話一発でノア・シマブクロは “BLALA” のウェットを着ることになった。

清水雅裕さんは必殺の雑誌・コンテンツの編集人。

現役カリスマシェーパーのドナルド・タカヤマ氏はとってもフランクでフレンドリー!ブリューワーと肩を並べる世界的なステータスホルダーであり、あの“ジョエル・チューダー”の師としても有名。

イワシはサンディエゴ留学中にタカヤマ氏に実の子供のように愛された。今回は8年ぶりの再会だった。イワシはスキーショップ“ジロー”のロングボードショップを立ち上げたヤツでもある。

ホノルルの老舗サーフショップ SURF GARAGE店長山口トオル氏もタカヤマ氏とは旧知の仲。昨年の僕のサンセットへのエントリーに際しても側面サポートをいただいた。あらためてお世話になりました!

酒匂マスターの福澤浩くんに会えた!僕の生まれ育った川崎の地の後輩でもある。酒匂の波に乗るために小田原に移住して、DEUCEウェットスーツを発信している。西浜時代からずっと僕のサーフヒーローである抱井プロも着用しているハイクオリティーウェット。そして福澤くんは誰もが認めるギターフリーク。今回も昨年の幻の早川セッションに自分のオリジナルサウンドトラックを乗せた貴重なDVDをいただいた。近いうちに51歳のJ-45を持参しますんで、セッションよろしく!

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060223 茨城Kリーフ

  • HOKLEA 6’6 from 7:00am to 10:15pm
  • No wind
  • Size: 腰胸セット肩頭

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期待以上のサイズとコンディションとサイズだった。

BIC 7’9 を七里で2回乗った後遺症でショートの調子が落ちていたので、出来るだけ本数を乗ってテイクオフの感覚を取り戻したかった。で、七里のhanaさんばりに本数を数えながら乗った。ピークには最大3人のサーファー。43本テイクオフして5本ミスした。

4分半に1本のハイペースで、セットの波に乗った後のゲッティングアウトの途中の空波にもショルダーから乗るようにして本数を重ねた。真冬シーズンも終盤を迎え、体が寒さに慣れてきた。今日は風が無く薄日がさす暖かな日で、アンダーウエットを使用しなかった。キャップも脱ごうと思ったが結局着用した。エントリーした途端、先日の和田とは比較にならない水温の低さに、キャップを着用して良かったと思い知った。

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2006年2月20日 (月)

060218-19 和田サーフ合宿

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DAY1

  • HOKLEA 6’6 & BIC 7’9 from 10:00am to 14:30pm
  • Side off wind
  • Size: 腰腹胸セット肩

三田の御田八幡神社に集合してウッツと二人で出かけた。

インフルエンザ・怪我・肘痛・家事・マンション内見等で最小人数での出発となったが、急遽、大原のロコガールで、BIC 7’9 のモニターライダーの彩(アヤ)ちゃんが合流した。

和田への道すがら、カリスマ抱井プロがサーフィンを始めたという守谷海岸や、サーフィンの可能性を感じる漁港を見たりしながら南下した。

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2006年2月17日 (金)

060217 ランニングレッスン

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02/17    外苑絵画館前12pm集合

昨夜来の雨もかろうじて上がり、北西の季節風が吹き気温が下がった。

白戸太郎プロから、立ち姿勢・ウォーキングフォーム・ランニングフォーム・重心移動・視線・腕振り等の基本を懇切丁寧に指導していただいた。神宮外苑の周回コースを基本を意識しながら3周した。クールダウンはスキップを取り混ぜたメソッドを教わった。

白戸プロの指導は理解しやすく、的を得ていて、疲労を軽減するランニング方法を体感することが出来た。大感謝!

レッスン後、14:30pmより外苑並木通りの“セロン”で総勢6名でパスタランチをした。ランのこと、スイムのこと、バイクのこと、レースのこと、さまざまな話題を心おきなく話せて、とても濃い時間を過ごせた。いつも忙しい白戸プロ!とってもラッキーな気持ちだった。彼は来週、マレーシアのランクワイ島でのトライアスロンレースへ旅立つとのこと。

ご健闘をお祈りしています。

Run 4.0Km/30min?

02/16     ジムトレ

昨日のサーフィンの疲れを癒す為と、明日のランニングレッスンを控えて、軽めのトレーニングを意識した。

Mill Walk & Run 3.0Km/30min   Swim 0.5Km/30min

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2006年2月15日 (水)

060215 七里ヶ浜

  • BIC 7’9 from 7:30am to 11:00am
  • No wind to onshore breeze
  • Size: 腰腹胸セット肩

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Searching for HANA

春一番がまだ吹かない。昨日の南風は春一番じゃない!

夜が明けてもオフショアーが吹かずノーウィンド。

フェイスは昨夜来のオンショアのため荒れている。

それでも河口とリーフとサンドのコンビネーションでロアの地形はいつでもいい。

たまに入る頭サイズのセットセットのピークをつかまえると、ライトでもレフトでもロングランが決まる。ライトに行くとゲットがちょこっときつくなる。レフトに行くとフェイスが立ってラインがへの字に曲がって、インサイドまでスピーディーに走れる。そしてゲッティングアウトが楽だ。

一時間ぐらいすると、辻堂P2のコアローカルのカネみっちゃんが現れた。鎌高前からロングパドルで僕を探しにきてくれた。感謝! カリフォルニアのブルース・ジョーンズのシェイプの真っ赤な9‘に乗っている。八丈スペシャルというふれこみだ?! さらに平塚ローカルのオノウエ君に再会。昨年8月の宮城でのブララ杯(ウェットメーカー)で見かけて、秋には茨城のTリーフでも行き会った。駐車場でチームブララの画像をパチリ。さらにさらに、逗子Kリーフのピークでいつも会うクイックシルバー小林君にも再会。先週の火曜日のKリーフがいきなりダブルオーバーで、どうして来なかったの?だって!

ピークにはコアコアメンバー数名しかいなかったそうな! 今度は必ず・・・・!!

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2006年2月14日 (火)

060213 AIR at 芝アポジェ

アポジェはワインレストラン。森八中の同級生の永田がオーナー。

このレストランで出逢い結婚した健&マユご夫婦のためにAIRのメンバーが

久しぶりに集まった。メンバー3人がそれぞれ新曲を持参した。

サポートメンバーの糸賀姉もフルート持参で参加してくれた。

彼女は洗足学園の講師を勤め、お弟子さんも多数お持ちの本格派。

Monthly Acoustic Live at 茅場町ナナカフェ企画が進行中で、セッションに

熱がこもった。

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060213 真冬のジテツー

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02/13    今年の初ライド。

気温マイナス2度の中、会社に向かって出発。薄めのウェアーにオートバイ用のグローブで、以外に快適。ギアチェンジのタイミングもすぐにフィットした。しかしヘルメットを通して頭皮に吹き込む寒風が痛い。アンダーキャップが必要と分からされた。

往復10Km 35min. 17.5Km/H

02/12 今年の初ジムトレ

スイムレッスンのポイントを反駁しながら泳いだ。

Mill Walk & Run 4.0Km/35min Swim 0.5Km/30min

02/08 スイムレッスン by 白戸太郎プロ

キックの力を抜ききる・進行方向への重心点を意識する・手のひらで水をつかむ

重要3点を丁寧に刷り込んでいただいた。本当に感謝!

Swim 0.6Km/3H

02/01 今年初のラン

気温が上がった午後に会社から至近のいつもの土手に出かけた。

Walk & Run 5Km/40min.

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2006年2月13日 (月)

060210 SURFER’S NIGHT

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mugoo 6’1 は平河町にある。最寄の駅は地下鉄半蔵門か麹町。

僕たちの都会の巣のようなダイニングで、よく仲間が集まる。

この日は、ウッツ家の慶事を口実に集まった。

スタッフのトモちゃんは、中堅舞台女優の太田馨子(かおるこ)さん。

今月は、おたふくに出演する。是非そのパフォーマンスを見てやれ!と思っている。

その夜、お隣では6人組みが盛り上がっていた。そしてエール交換。自分たちの人生の波乗りカードを開きながら、楽しいトークが展開された。ボス佐野ちゃん以下、全員気のいいサーファーたち。若手二人はまるでバリニーズのようで、クタボーイとスランガンのワルンボーイと命名した。そしてサブリーダーのノッポ佐々木くん41歳は、若かりし頃、

茅ヶ崎の伝説のパワーズのメンバーで、西浜でサーフしていたとか。という事は、バリのタクロー41歳と遊36歳とも一緒に遊んでいたんだろうか?と、帰りの電車に揺られながらユラユラ考えた。

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2006年2月10日 (金)

060208 SUNRISE

  • HOKLEA 6’6 from 8:00am to 10:00am
  • 南西Offshore breeze
  • Size: 腰腹セット胸

Searching for tak

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SUNRISE

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今日は千葉の日本エアロビクスセンターで白戸太郎プロからトライアスロンスイムのレッスンを受ける日。早起きをして千葉北に向かった。折りしも昨日の湘南はマジックデーで、朝一フラット、9時頃からお昼位までいきなり面つるのサイズアップで、稲村アウトサイドもブレイク。その場に居たのは、奥田悟プロとあと1名と“スターボード”の画像で知った。そしていきなりオンショアが吹いてジ・エンド。

千葉北はその南西風がオフショアーとなる。タイミングの良い幸運に感謝しながら、通いなれたルートで一宮ゾーンへ向かった。25歳から35歳までの10年間、志田下道場でサーフした。糟谷・久我・中村・河野プロ達が少年から青年に成長するシーンを目の前で見せつけられた。

ランドヘッドが出現する前の時代で、時にイーグル下のはるかアウトにサンドバーが出来て、志田下のインサイドまで延々のロングウェーブが現れたりした時代。

色々な思い出を胸にノスタルジーポイントに向かった。

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2006年2月 4日 (土)

060204 茨城Tリーフ 

  • RIP CURL 7’6 from 14:00pm to 16:30pm
  • Off Shore to side shore
  • Size: 腰胸セット肩

ALL TIME ALONE

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今年最強の寒気が来た。

昨晩は都内で飲んだくれていたが、もっのすごく冷たくて強烈な寒風が吹き荒れた。

今日は無理をせず、ゆっくり起きて11時半に出発した。

丘の上からチェックしたライトポイントには、仲良しのロブ・ブラ・シュガーの

3人がラインナップ。画像のナイスライドはロブ!

レギュラーメンバーは午前中のセッションを終えて、満ち足りた表情でくつろいでいた。

潮は中潮の引きいっぱいでカジメが露出している。

それでも日没まで3時間半しかないので、急いでエントリーすることにした。

入れ替わりに3人が上がり、レフトポイントもライトポイントもエンプティー。

なかなかオープンな波を捕らえられないが、それでも何本か形の良いセットに乗れた。

一昨日、七里でファンボードに乗った余韻が残っていて、ガンタイプとはいえ、

ショートのクイックなレスポンスとスピード感が気持ちいい。

風が入ったところでビーチに上がると、仲良しチームが待っていてくれた。昨年暮れの忘年会以来の再会。みんなで急な石段を登り、馴染みのラーメン屋に行った。

今年もヨロシクね!

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2006年2月 2日 (木)

060202 七里ヶ浜

  • BIC 7’9 from 8:00am to 11:30am
  • No wind to offshore breeze
  • Size: 胸肩セットヘッドオーバー

Searching for HANA

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去年の2月5日(土)にシーゲとゲンタと鎌高前のパーフェクトグーフィーをやって以来、

ちょうど一年ぶりの七里にエントリーした。

辻堂P2にも気持ちが惹かれたが、満潮が7時半で波数が少ないかな?と考え、さらにブログフレンズのHANAさんを探してみようと七里からチェックした。

状態を一目見て即気持ちが固まった。素晴しいラインナップだ。

ホクレアの6‘6とBICの7’9を持ってきたが、迷わず7‘9でファンライドしようと決めた。一年前もこのボードがすっごくフィットした。久しぶりに乗るので入念にワックスダウン。これをいいかげんに怠ると、膝の靭帯を伸ばしたりする。

正面にエントリーして“スターボード”に画像がアップ!なんて邪(よこしま)な考えがよぎったが、峰ヶ原方面のエンプティーピークに向かった。

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